父子家庭の暮らし

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父ひとり、初めての生理用品売り場。ドラッグストアの聖域で私が学んだこと

シンパパ、ひとり親家庭のあるある話なのかもしれません。そうです、例のやつの買い物です。ある日、娘に言われました。「生理用品がなくなったので買ってきて。」買い物のついでにお菓子買ってきて、くらいのノリで。えっ、固まる私。「恥ずかしいからお金ち...
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シンパパも恋がしたい。シングルファザーの恋愛が進まない、2つの理由

この記事を書くにはかなりの葛藤がありました。「独りで子どもを育てているのに、そんなことをしている暇はあるのか?」「子どもを蔑ろにしているのではないか。」そんな声が聞こえてきそうで。私と同じ境遇にある方達は多少なりとも思ったことがあるのでは無...
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ワンオペ育児1ヶ月半。疲れが出てきた父を救ってくれたもの

父子3人の生活も1ヶ月半。食事も子どもとの関わりも良好で、慣れてきたつもりでした。それでもワンオペは大変で、睡眠時間が減り心の余裕がなくなっていきます。そんな父を救ってくれたのは、子どもの習い事で会うお母様方との愚痴トークでした。
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子どものインフルエンザ看病が2週間。父ひとりの救世主は冷凍うどんでした

長男から長女へ。インフルエンザで我が家の看病は2週間続きました。予防投与のおかげで私は発症しませんでしたが、体調は思わしくない日が続きます。食欲のない子どもたちを支えてくれたのは冷凍うどんでした。
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子どもがインフルエンザに。ひとり親が最初にぶつかった「連絡・食事・仕事」

長男がインフルエンザに。父ひとりになって初めての病気で、連絡・食事・仕事の3つに同時にぶつかりました。学校への欠席連絡アプリ、食欲のない子への食事、そして仕事。職場にシングルファザーだと打ち明けたのも、このときでした。
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父ひとり、娘とバレンタイン40個の袋詰め。深夜24時に気づいたこと

バレンタイン前夜、娘がクラブの仲間に配る約40個の袋詰めが手つかずでした。夜10時から父娘で作業開始。「もう来年は絶対にしない」と言い合いながら、終わったのは24時過ぎ。そして眠りにつく前、父はあることに気づきます。
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シングルファザー1週間。料理が面白くなり、怒ることが減りました

父子3人の生活が始まって1週間。あんなに嫌だった料理が面白くなってきました。娘の忖度なしの意見と息子の「美味しいよ」に励まされた日々と、子どもを怒ることが減って自分も笑うことが増えた話です。
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【食事③】節分の日。豆まきは23時、息子はホワイトデーの練習中

節分をすっかり忘れていた父。急いで太巻きと豆を買い、豆まきは23時になりました。息子は食後にチョコを刻んでホワイトデーの練習中。ひとりで家を回すと、季節の行事は誰も教えてくれないと気づいた日の記録です。
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【食事②】朝4時半起き、父の弁当作り。最大の敵は起きない子どもたち

2月、3人での生活が始まりました。朝4時半起きで朝食と自分の弁当を作る父。最大の敵は、まったく起きない子どもたちでした。半年たったいまの戦況と、弁当の中身(残り物・冷食・卵かウインナー)も書き足しました。
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【食事①】献立が思いつかない父の救世主は、ChatGPTでした

料理は何とかなりそう。でも一番厄介だったのは献立でした。ChatGPT(チャッピーさん)に一週間分の献立と買い物リストを丸投げした話です。実際に返ってきた献立と、半年使ってみて良かったこと・ダメだったことも追記しました。