父ひとり、娘とバレンタイン40個の袋詰め。深夜24時に気づいたこと

父子家庭の暮らし

先日土曜日はバレンタインデーでした。

我が家の中学生の娘は、所属クラブの同級生や先輩方に約40人配るとのこと。

最近は試合が立て込んでおり、宿題をするのも時間に追われる状態。

夜10時から、40個の袋詰め

そんな訳で全く準備ができておらず、夜10時くらいから動き始めていました。

あまり遅くなるのも可哀想と思い、袋詰めを手伝いました。

日頃、口うるさい娘も大人しく手伝わせてくれました。

お互いに「もう来年は絶対にしない!」と言いながら作業を行いました。

終わったのは、24時過ぎ

そんな時間も良き思い出と思いつつ、作業が終わった時間は24時を回っていました。

以前なら、こんな時間まで起きていること自体、許されなかったかもしれません。

娘がこんなことがあったなと思い出してくれれば良い。そう思いながら、眠りにつきそうになったときでした。

・・・ふと、気づきました。

私は、もらっていない。数に入っていない。

・・・😢

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