仕事との両立

離婚と親権・調停

弁護士なしの離婚調停、実際にかかったお金。裁判所には9回行きました

弁護士を立てずに離婚調停をしました。申立ては印紙1,200円+切手で始められ、実費は数千円。ただし裁判所には9回通い、有給か週休が9日分消えました。お金より回数と時間がかかった話です。
父子家庭の暮らし

「愛妻弁当いいね」と言われるたび。ひとり親だと、いつ言えばいいのか。ひとり親記念日

職場で「愛妻弁当いいね」と言われるたび、ほんのりモヤります。愛も妻もない弁当ですが。離婚したことを誰にどう伝えるか、いつ言えばいいのか。ひとり親になって半年、まだ答えが出ていない話です。
父子家庭の暮らし

父子家庭あるある② ポジティブ編。いいことも、ちゃんとあります

父子家庭あるあるのポジティブ編。周りは驚くほど優しく、差し入れをいただくこともあります。ママさん職員との情報交換は止まりません。そして妙な経験値だけは、確実に上がっています。
父子家庭の暮らし

ひとり親のスケジュール管理。連絡は来ていたのに、それでも抜けます

学校からの連絡は来ています。カレンダーにも入れます。それでも抜けます。息子を練習着で試合に行かせてしまった話と、ひとり親のスケジュール管理がなぜ難しいのかを書きました。
父子家庭の暮らし

シンパパの1日、24時間タイムスケジュール。一番しんどいのは料理じゃなかった

シングルファザーの1日を、そのまま書きました。朝5時起き、猫のごはん、弁当作り、筋トレ、そして23時就寝。一番しんどいのは料理ではなく、子どもの予定を管理することでした。
父子家庭の暮らし

ワンオペ育児1ヶ月半。疲れが出てきた父を救ってくれたもの

父子3人の生活も1ヶ月半。食事も子どもとの関わりも良好で、慣れてきたつもりでした。それでもワンオペは大変で、睡眠時間が減り心の余裕がなくなっていきます。そんな父を救ってくれたのは、子どもの習い事で会うお母様方との愚痴トークでした。
父子家庭の暮らし

子どもがインフルエンザに。ひとり親が最初にぶつかった「連絡・食事・仕事」

長男がインフルエンザに。父ひとりになって初めての病気で、連絡・食事・仕事の3つに同時にぶつかりました。学校への欠席連絡アプリ、食欲のない子への食事、そして仕事。職場にシングルファザーだと打ち明けたのも、このときでした。
父子家庭の暮らし

【食事②】朝4時半起き、父の弁当作り。最大の敵は起きない子どもたち

2月、3人での生活が始まりました。朝4時半起きで朝食と自分の弁当を作る父。最大の敵は、まったく起きない子どもたちでした。半年たったいまの戦況と、弁当の中身(残り物・冷食・卵かウインナー)も書き足しました。